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適応障害からの復活

適応障害になった元不動産営業マンです。

適応障害とペット。

 

おはようございます。

今日は朝から調子よくてブログ書けちゃいます。

 

今日は適応障害になった人間が、

ペットを飼うとどんな気持ちの変化が起きるのかを書いていきます。

 

下記のような感じで書きます。

 

①先住ペットとの触れ合い

②新しいペットとの触れ合い

③気持ちの変化

 

①先住ペットとの触れ合い

我が家のペットたちは私の気持ちに敏感に

反応してくれます。

例えば落ち込んでいる時やうなだれている時、

犬は黙って足元に座り、私の顔をチラチラと見て

今の気分を確認してくれています・

因みに我が家の犬は、話しかけると顔をみて、

話を聞いてくれるので良い話し相手です。

先住の猫は黙って私の膝の上で寝ていました。

猫はマイペースですがかえってそれが、

私にとって気が楽になりました。

 

②新しいペットとの触れ合い

新しく来たペットは猫二匹。

こいつらはまだ赤ちゃんということあり、

甘えん坊盛り。

この甘えん坊具合がまたたまらないんですよねぇ

何をするにもついてきますし、

いつも鳴いて何かをアピールしてきます。

たまらなく可愛い。

完全に癒しですね、しかも子猫二匹もいるので、

毎日がとっても癒しです。

 

③気持ちの変化

犬や猫と関わる機会が増えてから、

明らかに心のバランスが取れているように思います。

彼らは私を慕ってくれていますが、

私も彼らをとても可愛く、愛おしい存在として

慕っています。

また、彼女も同棲しているのですが、ケンカも

殆どなく、会話の種としてペットたちが中心になってくれています。

関係も円満そのものだと私は思いたい。

さらにペットたちの頼れるものは私しかいませんし、

私もペットに頼っています。

日々が精神疾患で空虚なものでしたが、彼らがいるお陰で、

花開いてきているように思えます。

 

以上がペットを飼っている適応障害の変化です。

良く未婚がペットを飼うと婚期が遅れると言いますが、

正直その通りです、可愛いですもん。

遅れますよ、何をしても裏切らないし、

余計な気を使う必要もない。

常に私を信頼し、無限の信頼を寄せてくれている。

 

こう考えると私も人間に対して同じような感情を

抱けるようになりたいなと思います。

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