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適応障害からの復活

適応障害になった元不動産営業マンです。

<今日は何の日?>

 

こんにちわ!

 

今日は大寝坊をかましまして、

更新がこの時間になってしまいました。

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起きてきたときから、

我が家のペットトリオは、

ご飯の催促です。

 

器を見てみるとまだタップリ入ってて、

仕方なく焼きガツオを添えて食べさせました。

 

これを見ている彼女さん、

家に帰ったら作戦会議ね。

 

議題は、

「猫の好き嫌い問題について」

 

因みに彼女さんは今日は何食べたい??

 

でも毎回、カツオだのチュールだの

鰹節などをあげているとさすがに、

ペットたちの健康状態も気になります。

 

今日はそんな記念日、

「ペットの健康診断の日」になります!

 

ペットの健康診断を推進する、

獣医師団体「Team HOPE」により制定された

この日は日付の、

「10(じゅう)」+「1(い)」+「3(さん)」

因んでつけられました。

 

私が前に飼っていた猫のナナちゃんは、

ゼェゼェ言っているのを発見し、

病院に連れて行っても時すでに遅し、って感じでした。。

 

原因は腎臓機能が弱り、

お腹に水が溜まる病気だったのですが、

手術には結構な費用が掛かることから、

痛みを取り除くように安静させることしか

できませんでした。

 

年齢も20歳を過ぎていたので、

今更苦しい思いをして欲しくないという気持ちも

ありました。

 

私のフォロワーさんには、

初めて猫を飼った方や、猫好きの方がたくさんいらっしゃるので、

こう言ったお別れもあることを知っていただけたら幸いです。

 

ペットの健康診断は人間同様とても大切なものになりますので、

動物を飼っている皆さんも是非検討してみてください。

 

ペットが死ぬときはあっという間です。

同じ一つの命なのでせめて

心残りが少なくなるような

接し方をして頂ければと思います。

 

         ↑

   もちろん人間のメンテナンスもね!

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